最愛のスプリーム マスターチンハイ 最も愛され 最も 慈悲深いマスターである 貴方に謹んで頭を下げます 私は(…)オゥラック出身です 最近マスターから 印心を受けました 以前はトラン・タムから 印心を受けました 両者から印心を 受けた個人的な体験を お話したいと思います ここで語る事が かつて私が そうであったようにトラン タムに従ってきた 弱く 惑わされ 無知で 盲目の魂を 目覚めさせることを 願っています トラン・タムの印心を 受けた後 私の 外的生活は徐々に悪化し 衰退していきました 仕事も失い 家族も バラバラになりました 内的な体験も 約束された ような祝福もなかったです それとは対照的に スプリームマスターチンハイ から印心を授かって以来 (より正確には 彼女の 教えを学び始めてから) 私の人生は物質的にも 霊的にもとても 前向きに変化し始めました 私は安定した仕事に就き 子供たちも 勉強に良い 場所を手配されました 私はより楽観的になり 毎日が奇跡に満ちていると 感じるようになりました 霊的な面でも 内なる(天の)光と音の 体験を沢山しました 一度だけ マスターの 印心に備えるために 教えを学んでいた時期に 瞑想をしていて 5つの聖名ではなく マスターの名前だけを 唱えました(向こうで 教えられた聖名には パワーがないからです) 明るい白い目が見えました またある時は マスターに連れられて 別の惑星を訪れました そして夢の中で何度も マスターに会いました 私はマスターにとても感謝し とても幸運だと感じています 私の人生での最大の幸福は マスターの弟子である事です 私はマスターを愛し 仏陀 十方の菩薩 そして天が マスターの使命を全うする ようサポートして下さる よう祈っています 惑わされた人々がUターンし 真に偉大な開悟した マスター 長い間探し求め ていた真の在世の仏陀に 出会えるよう願っています この体験を 話す機会を与えて下さった スプリームマスターTV チームに感謝します 「ルマ トラン タムは 多くの修行者を欺き 誤った道に導く異端者です これらの手口に注意する」 より抜粋 ルマ チャン タムは 宗教を利用して他者を 害する露骨な詐欺師です 私達は道を踏み外そうと している多くの人々を 救うために 彼を非難し ボイコットする必要がある 彼は自分の像を鋳造し 5千米ドル(約1億 2千万ドン)で売り 信者に仏陀や 主(イエス)や先祖を 崇拝するのを禁じました まさに人間の 姿をした悪魔です 彼は托鉢の鉢まで 2500米ドル 約6千万ドンで売りました 彼は自分に従う瞑想者に 温かい毛布を 3千万ドン(1190米ドル) で売り 利益を得ました ルマはそれを「カルマを 解消する毛布」と呼びました カルマがどんなに 重くても 売るもの 全てを買えばカルマを 解消できると主張して 人々を誘惑しました 自分自身が全ての 衆生のカルマを 消滅するパワーがあると 言った時 彼自身の 言葉の矛盾に 気づきましたか しかし彼は多くの物を 法外な値段で売ることで 人々を欺き 人々はカルマを 全て消す為にこれらの物を 買わなければなりません ああ これはとても ばかげた妄想です でもなぜこれほど多くの 無知で弱い人々が彼に 騙されてきたのでしょうか 彼らはお金を 失っただけでなく 家も破壊され 魂も失いました 目を覚ましてください! 私はかつてトラン・タム の信者でした 生活費 食費 買い物など 内政に直接携わって いました だから彼の人柄や生活様式 は全て知っています 私は次第に瞑想者から金銭を 奪ったり 彼の行為に多くの 不適切があると気づきました 中には彼の呪いを怖れて 家を売って供養しなければ ならない人さえいました グループに参加中に 彼に性的虐待を されたために 退会して 彼を通報した男性瞑想者も いました このように大勢が虐待を受け 彼は戻って来なければ 家族全員が病気になるか 死ぬだろうと脅し 呪いの手紙まで書きました 法の守護者や僧侶を 自称する彼の右腕たちは 彼のために瞑想者から 惜しげもなくお金を集め 自分のポケットに 入れさえしました リトリートの間 食べ物は 加護の力があると主張し 法外な値段で売られ 実際の値段の 20倍もしました 例えば自分で育てたサポジラ (果物)を百米ドルで パンケーキを50万ドン (20米ドル)で ご飯1皿を百万ドン (40米ドル)で売ったり 他にも同じような高額な 物を沢山売っていました チャン・タム(ルマ)の 本名および偽名のリスト: トム・ヴァン・トラン(出生名) ジョン・セイント (現在の正式名 及び米国パスポートの名前) グルジ・サガルルマガルマタ (現在好んで使用している名前) チャン・タム チャン・ヴァン・タム チャン・ヴァン・ウット フイン・ロン チャン・ウット・フイン・ロン タム・チャン トム・チャン/トム・トラン マスター トラン・タム チャン・イェン・トム トラン・イェン・トム カウ・ウット ルマ マスター ルマ ルマ・ジョン・セント マスター ルマ・ジョン・セント ミン・スー・ルマ ミン・スー・チャン・タム グルジ・ルマ オム・ルマ サガルルマガルマタ 等…
見るに堪えない光景ですが 修復は 時には容易では ないのです 人々は 理解しないからです 貴方を裁く者もいれば 背を向ける者もおり 架け橋を築く者や 修復する者に対して あからさまに残酷で 冷酷になる者さえいます 私達の世界では 貴方の国のような 霊的な祝福を持つことなど 夢にも思えません 多分 いつの日か 貴方の国では 民はそうした架け橋を 必要としません なぜなら そこには分断がないからです まるで隣り合う国々のように 分断があるがゆえに 国ごとに言語も 異なってしまうのです だから時には互いに理解 し合えないこともあるのです つまり 言語は 理解できても 互いの考え方や文化 この分断に起因する 多くの違いを 理解できないのです ですから陛下の仕事は それほどかかりませんね 自らの仏国土を創り上げ たので 貴方の民は 永遠に享受しています 誰かを救うために 極めて 混沌とした世界に入って その修復を試みたり 地獄へ赴いてそこの 者達の責め苦や罰 その残虐さに 耐えねばならない ということはありません どの次元も同じではないです 特にこの次元は まだ波動が低すぎ エネルギーが否定的すぎます だからここに来た師たちは 酷く苦しんだのです 以前ここに来た多くの マスターは 殆どが過度の 苦しみを味わいましたが それでも世界の人口に比べれ ば 救えたのはほんの一握り に過ぎませんでした この惑星で多くの人を救い その心を変えることに 成功したマスターは そう多くはありません 貴方の高潔で文明化され 祝福に満ちた惑星から 私達の下へ来てくださり 慰めの言葉や そのような 素晴らしい贈り物を授けて 下さる為に 泥沼の 世界に足を踏み入れて くださり感謝いたします 神が 貴方を永遠に 祝福し 守り 愛し 貴方に相応しい全ての 豊かさを貴方の仏土に もたらして下さいますよう アーメン 陛下 またいつでも 私に会いに 来られるか否かに 拘わらず この世界の住民の 魂を高揚させるための 豊かな祝福を携えて 戻って来てくださる ことを願っています 有難うございます 陛下 Photo Caption: 「ただの野生のものとは どういう意味? 何て美しい! とても絶秒で素晴らしい」We国のPo王陛下全3回の3回
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いつまで私達と一緒にいて 下さるおつもりですか 「あと17日ほどです」 ワオ この惑星と人々にとって 何という祝福でしょう どうか まだ無傷か 損傷の少ない 美しい場所を楽しんで下さい ここ地球でも 多くの不快な出来事が 起こり 不快な場所が沢山あります 貴方は目の当たりにしたり 垣間見たりするでしょう でも美しい国々も 存在します この惑星には 多くの 分断があり それゆえ 多くの国があるからです そして神は 言語の間 国家の間に架け橋を 築かれました でも時には彼らの行動 彼らの誤解や無知が その橋を壊してしまい その結果 互いに 戦争を起すのです 私がこの惑星に来て以来 多くの橋を修復してきました でも時には 容易ではなく 時には用いる方法が 地球では 馴染みのないものなので 地球の人々の誤解や 否定的な思考や 偏見のせいで 私の仕事を困難にし 時には不可能にします 私が国々の間の架け橋を 修復したとしても 彼らは再び壊します 私達が修復する前に その架け橋は既に 完全に崩れ落ち 既に 互いに戦争状態に ありました 物事は すぐには 起こらないからです 架け橋のどこかにヒビが入り 私達が他の架け橋の 修理に忙しくて すぐに駆けつけられ なかったら すぐ壊れてしまうでしょう 隣国間の友好の架け橋を 壊すのは 築くよりも はるかに速いのです ゆえに 多くの近隣諸国は 通常 互いに非常に友好的な 関係にありますが もしこの国やあの国の 市民の誰かが 罪を犯しすぎると その架け橋は壊れ これらの国家間で戦争が 勃発するでしょう もし悪しき存在が あの国やこの国に 強力な悪魔の エネルギーを持ち込み その国々の脆弱な人々が その存在を信じ 従い または支持することで その悪しき存在に 更なる力を与え 友好の架け橋を 断ち切り その結果 国々の間に戦争を 起こすこともあるのです! これらの存在は あまりに 強力な悪魔の力があるため 人々はそれを正の力と 誤認し その魔力に 魅了されます その結果 知性を失い 持っている 全て 子供や家などを 差し出してしまうのです ああ陛下 この惑星の 人々を奴隷化するために 負の力が用いる手段には 限りがないのです!!!











